公益社団法人全国開拓振興協会の講演会開催、海外研修事業、全国開拓青年女性研修会・全国開拓代表者大会、開拓営農振興事業を紹介しています。

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開拓情報

令和2年発行(2020年)

「6月15日号」

p202006

(公社)全国開拓振興協会は、6月12日第8回定時総会を開催し、役員の任期満了に伴う新役員を選出した。(三会堂ビル石垣記念ホール)
◆ 第8回定時総会を開催 振興協会(1面)
◆ 協会・連盟総会での主催者挨拶(要旨)(2面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-86-(3面)
◆ 18年 農作業中の熱中症死亡者過去最多(4面)
◆ 秋冬キャベツ ヘアリーベッチ緑肥栽培法(5面)
◆ 乳用育成牛 配合3割代替、飼料費約1割減 粉砕籾米・トウフ粕サイレージ給与(6面)
◆ 送風こまめに 湿気・熱のこもり防ぐ(7面)
◆ ゼンカイミート(株)工場直売再開(8面)

「5月15日号」

p202005

神奈川県足柄上郡山北町の高松山の中腹に、川村小学校(旧)高松分校がある。10年に廃校となった同校は、戦後開拓の入植者が、国庫補助を受け開いた。
◆ 畜産・酪農経営体を支援 農水関係補正予算(1面)
◆ 〈特別寄稿〉コロナ禍が炙り出す食の脆弱性と処方箋(2面)
◆ 家畜改良増殖目標 牛肉の食味向上へ改良(3面)
◆ 18年農作業死亡事故、過去最少に(4面)
◆ 屋根散水による施設冷却技術(5面)
◆ トウモロコシ作付け拡大に向けて(6面)
◆ 玄米と生稲わらサイレージで成績同等(7面)
◆ 畜産物需給見通し(8面)

「4月15日号」

p202004

開拓中央三団体は3月12日、新型コロナウイルス感染拡大で畜産・酪農が大きな影響を受けているため、自民党の党農林部会長の野村哲郎氏を訪問し、要請書を手渡した。
◆ 交付額は1億9670万円 振興協会(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-85-(2面)
◆ 基本計画 2030年度の生産目標と課題(3面)
◆ 食の志向 「簡便化」が上昇(4面)
◆ 木質チップで燃料費抑える設備 バイオマスボイラー暖房システム(5面)
◆ 飼養標準比2%増のcp給与は効果なし(6面)
◆ 黒毛和種 生体をシマウマ模様に 吸血昆虫付着が半数に低減(7面)
◆ 畜産物需給見通し(8面)

「3月15日号」

p202003

全日本開拓者連盟は2月19日、東京・赤坂の三会堂ビルで農水省との「畜産・酪農の振興に関する意見交換会」を開催した。

◆ 農水省と意見交換会 全日本開拓者連盟(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-84-(2面)
◆ 食料自給率に新目標(3面)
◆ 春の農作業安全確認運動スタート(4面)
◆ 施設キュウリ 養液栽培+つる下ろし整枝法(5面)
◆ 整理整頓・ムダ取りで作業効率化(6面)
◆ 漢方「五苓散」をかん腸し回復 早期の子牛下痢症対策(7面)
◆ 畜産物需給見通し(8面)

「2月15日号」

p202002

岩手県開拓振興協会は、1月29日、盛岡市繋の「ホテル大観」で「第8回岩手戦後開拓物語」を開催した。開拓者・関係者から開拓の歴史を語り継ごうというもので、県内の開拓者・関係者のほか、一般人ら総勢64名が参集した。(写真は、主催者代表の野原修一理事長)
◆ 生乳生産2年連続増産へ Jミルク(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-83-(2面)
◆ 開拓の苦難を語り継ぐ「岩手戦後開拓物語」開催(3面)
◆ 18年 多くの業種で減益に(4面)
◆ ニホンナシ 除芽で開花制限し省力化(5面)
◆ 十分な敷料と工夫で臭気抑える(6面)
◆ 第一胃発酵の安定が重要 蹄葉炎予防対策(7面)
◆ 畜産物需給見通し(8面)

「1月15日号」

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栃木県開拓者連盟は12月10日、那須郡那須町の「ホテルエピナール那須」で、令和元年度栃木県開拓者連盟女性会研修会を開催した。写真は、講師のハーモニカ演奏家の加藤栄氏。

◆ 日米貿易協定が発効(1面)
◆ 農水関係2兆3109億円 20年度予算案(2面)
◆ 生産基盤強化プログラム策定 政府(3面)
◆ 「食べる機会」タマネギがトップ(4面)
◆ 獣害対策 通電性「のれん」が効果あり(5面)
◆ 2つ以上の方法で繁殖データ管理(6面)
◆ 乳去勢・交雑ともに減少続く見込み 20年肉牛出荷頭数予測(7面)
◆ 畜産物需給見通し(8面)

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