公益社団法人全国開拓振興協会の講演会開催、海外研修事業、全国開拓青年女性研修会・全国開拓代表者大会、開拓営農振興事業を紹介しています。

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開拓情報

平成28年発行(2016年)

12月15日号

p201612

毎日新聞社主催で農水省・文部省・全国農協中央会等の後援による16年毎日農業記録賞の最優秀賞6編のうち1編に開拓ながさき農協の福田郁代さん(写真右から一人目)が選ばれた。(写真右から二人目は審査委員の見城美枝子氏、写真左のお二人は、長崎県内の受賞者)
◆ 連盟・17年度政策要請運動を展開(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-51-(2面)
◆ 宮崎県下で16年度全国開拓青年・女性研修会(3面)
◆ 酪農・肉用牛肥育増収増益 15年農業経営動向分析(4面)
◆ シカ対策 針金巻きで2年半食害抑制 (5面)
◆ 乳牛 泌乳前期に1㎜粉砕籾米給与(6面)
◆ 黒毛和種 中白糠・米粉・粉砕米でトウモロコシ代替可能    (7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

11月15日号

p201611

当協会主催の本年度講演会事業「日本の”農”講演会2016in島根」が11月1日、鈴木宣弘氏と山田智子氏を講師に松江市にて開催された。
◆ 全開連・第68回通常総会を開催(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-50-(2面)
◆ 入植70周年を祝う 千振開拓が記念式典(3面)
◆ 16年上半期農業景況DⅠ 2桁のプラス値維持(4面)
◆ アスパラガス伏せ込み促成栽培 休眠打破で11月に生産可能 (5面)
◆ 乳牛 お灸で繁殖改善(6面)
◆ 冬季防寒、換気で対策(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

10月15日号

p201610

当協会主催の本年度海外研修事業がカナダ・アメリカにおいて9月18から25日の日程で実施された。写真は、トロント郊外ブラントフォードの酪農家にて。
◆ 生乳生産量前年割れ(1面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-49-(2面)
◆ 橋本さん(青森)が優秀賞 全農酪農経営体験発表会(3面)
◆ 国産食品優先の消費者6割超(4面)
◆ 野菜・果樹 降雨対策を  (5面)
◆ 全国畜産横断いきいきネットワーク大会開催(6面)
◆黒毛和種子牛 シンバイオティクスで腸内環境改善 (7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

9月15日号

p201609

岩手県滝沢市産業まつりが8月27、28日に滝沢市役所敷地内で開催され、開拓組織からは、岩手花平農協がブースを出展した。牛乳の試飲や全開連との合同で牛焼肉の試食会等を行った。
◆ 概算要求、14%増の2兆6350億円(1面)
◆ 49歳以下2万3030人、07年以降最多 15年新規就農者調査(2面)
◆ 「食料・農業 知っておきたい話」-48-(3面)
◆ 野菜摂取実態に関する意識調査(4面)
◆ 秋冬野菜の収穫量1%減少  (5面)
◆ 牛白血病ウイルス伝播リスク要因明らかに(6面)
◆哺乳子牛 自由飲水で増体優れる   (7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

8月15日号

p201608

全日本開拓者連盟は、7月14日、三会堂ビル全開連会議室で16年度全国開拓青年部役員会を開催し、各ブロックの新青年部役員へ委嘱状を交付した。
◆ 食料自給率6年連続39%(1面)
◆ 「食料・農業・知っておきたい話」-47-(2面)
◆ 全国研修会は宮崎県下で開催 連盟青年部(3面)
◆ 秋の農作業安全確認運動実施(4面)
◆ ハウス栽培 簡易パッドアンドファンで冷却・増収実現  (5面)
◆ 泌乳量に応じたTMRの使い分け重要(6面)
◆体細胞数の度数分布等を新たに公表 乳用牛群検定事業   (7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

7月15日号

p201607

(公社)全国開拓振興協会は、6月17日第4回定時総会を開催し、役員の任期満了に伴う新役員を選出した。(三会堂ビル石垣記念ホール)
◆ 振興協会 第4回定時総会を開催(1面)
◆ 協会・連盟総会での主催者挨拶(2面)
◆ 「食料・農業・知っておきたい話」-46-(3面)
◆ 16年農業構造動態調査(4面)
◆ 16年度冬春野菜等の需給ガイドライン(5面)
◆ モヤシ残さ 有用な飼料資源への期待(6面)
◆ 16年畜産統計(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

6月15日号

p201606

農水省は、内閣官房と共同で、「農林水産業の輸出力強化戦略」について全国10ブロックで説明会を開催し、輸出拡大戦略の紹介と積極的な取り組みを呼びかけた。写真は関東ブロック説明会(さいたま新都心合同庁舎)
◆ 農畜産物の輸出促進へ(1面)
◆ 「食料・農業・知っておきたい話」-45-(2面)
◆ 15年度農業白書 TPP合意を特集(3面)
◆ 農作業死亡事故 依然高い水準続く(4面)
◆ フルオープンハウスでミズナ・ネギ高温対策(5面)
◆ 肥育豚 トマト給与で抗酸化作用期待(6面)
◆ 早めの暑熱対策が必要(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

5月15日号

p201605

農水省とNPO法人プロジェクト88は、大学での研究成果を一般消費者に伝えることを目的に、第2回「大学は美味しい!!in農水省」を5月9日~13日まで開催した。
◆ 熊本地震 農畜産業に甚大な被害(1面)
◆ 「食料・農業・知っておきたい話」-44-(2面)
◆ 農業経営体の減少続く 農林業センサス(3面)
◆ 農村女性起業数減少続く(4面)
◆ ポリエチレンネット・通電線電気柵で被害防止
  イノシシ・中型獣(5面)
◆ カ・ヌカカによる感染症に注意(6面)
◆ 牛白血病発生頭数増加(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

4月15日号

p201604

3月20日、厚労省主催の「人と動物の一つの衛生を目指すシンポジウム」が開催され、人と動物両方の健康維持を重視する「ワンヘルス」という考え方について講演等が行われた。
◆ 肉類・乳製品価格は上昇傾向(1面)
◆ 「食料・農業・知っておきたい話」-43-(2面)
◆ ワンヘルスで人獣共通感染症対策(3面)
◆ TPP 半数の人が不安視(4面)
◆ カラーピーマン細霧冷房で安定多収(5面)
◆ 乳用子牛・育成中期牛 濃厚飼料40%飼料用米で代替(6面)
◆ 2015年 牛・豚枝肉格付結果(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

3月15日号

p201603

福岡県宮若市 小金原開拓で乳肉の6次産業化を目指す森下團藏・哲次さん兄弟。
◆ 畜酪振興へ農水省と意見交換(1面)
◆ 穀物の期末在庫量前年比2.1%増(2面)
◆ TPP関連Q&A集作成 農水省(3面)
◆ 春の農作業安全確認運動開始(4面)
◆ トラクタ 浅層暗渠施工器マニュアル作成
  農研機構(5面)
◆ 泌乳前期 稲WCS主体TMR給与(6面)
◆ 農場拝見 福岡県宮若市・森下牧場(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

2月15日号

P201602

長野県南牧村 野辺山開拓地で高原野菜を生産する青木雅徳氏。
◆ 生乳供給量の不足傾向続く(1面)
◆「食料・農業 知っておきたい話」-42-(2面)
◆ 畜産クラスター事業拡充(3面)
◆ 野菜のたくさん摂取を重視 成人の野菜摂取調査(4面)
◆ ざ・開拓者 長野県南牧村野辺山開拓(5面)
◆ 初産牛 一乳期に同一TMR給与(6面)
◆ 黒毛去勢 4ヵ月齢から牧草サイレージ給与(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)

1月15日号

P2016011

本年度農林水産祭「優秀農林水産業者に係わるシンポジウム」で意見発表する、茨城県大八洲開拓・佐藤宏弥氏。。
◆ 農水関係2兆3091億円確保(1面)
◆「食料・農業 知っておきたい話」-41-(2面)
◆ TPP経済効果 農林水産物最大2100億円減(3面)
◆ 野菜の低価格志向増加傾向(4面)
◆ 日本ナシ新一文字型樹形 早期成園化と省力化(5面)
◆ 離乳子豚 乳製品混合液・豆腐粕給与(6面)
◆ 牛が全品種で減少、豚は微増か 2016年肉牛・肉豚出荷頭数  予測(7面)
◆畜産物需給見通し(8面)
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